帯津良一 氏

【プロフィール】
1936年 埼玉県に生まれる。
1961年 東京大学医学部卒業。東京大学病院第三外科、共立蒲原総合病院外科、都立駒込病院外科を経て、1982 年 帯津三敬病院を設立し院長に。
ホリスティックなアプローチによるがん治療を実践。
<ホリスティックとは、全体の調和を重視した(身体だけでなく目に見えない精神・ 霊性も含めた人間の全体性)>
2000年 『楊名時太極拳21世紀養生塾』を設立、塾頭。
2001年 帯津三敬病院 名誉院長。
<主な著書>
『帯津流がんと向きあう養生法』(NHK出版)
『あるがままに生き、死を見つめる7つの教え』(講談社)
『気功的人間になりませんか』(風雲舎)
『がんになったとき真っ先に読む本』(草思社)
『身近な人がガンになったとき何をなすべきか』(講談社)
『ガンを治す大事典』(二見書房)、など多数。

演題:「自然治癒力で生き返る!」

<主な著書>
『大切な人に伝えたい私の心に響いたサービス』
『選ばれる大企業、捨てられる大企業』
『日本でいちばん大切にしたい会社』
『中国義烏ビジネス事情』

演題:「感動経営で不況を乗り切れ!」-リピーターを呼ぶ感動サービス-

[講演日:平成20年11月5日]