経済評論家 三橋貴明 氏

【プロフィール】

東京都立大学(現:首都大学東京)経済学部卒業。

外資系IT企業、NEC、日本IBMなどを経て、2008年に中小企業診断士として独立、三橋貴明診断士事務所を設立した。

2007年、インターネット上の公表データから韓国経済の実態を分析し、内容をまとめた『本当はヤバい!韓国経済』(彩図社)がベストセラーとなる。その後も意欲的に新著を発表している。

当人のブログ「新世紀のビッグブラザーへ」の1日のアクセスユーザー数は12万人を超え、推定ユーザ数は36万人に達している。

2014年2月現在、人気ブログランキングの「政治部門」1位、総合ランキング1位(参加ブログ総数は約100万件)である。

単行本執筆と同時に、雑誌への連載・寄稿、各種メディアへの出演、全国各地での講演などに活躍している。

 

<web上の文筆活動>

 ■ブログ「新世紀のビッグブラザーへ」

 ■メルマガ「三橋貴明の『新』日本経済新聞」

 ■メルマガ「週刊三橋貴明~新世紀のビッグブラザーへ」

 ■Web連載「三橋貴明の『経済記事にはもうだまされない!』」

 

<近著>

『2014年 -世界連鎖破綻と日本経済に迫る危機-』 (2013.11 徳間書店)

『学校では絶対に教えてくれない 僕たちの国家』   (2014.1  TAC出版)

 

演題「どうなる世界経済と日本」

[講演日:平成26年5月21日]